カナダのER医師が辞職:
患者の少なくとも80%は2回接種を受けている


オンタリオ州オーウェンサウンドのER医師であるロカニエ・キリアン医師は、ワクチンの義務化と医療サービスの腐敗に抗議して辞職しました。
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キリアン博士が世間の注目を浴びるようになったのは、グレイブルース病院の理事会の録音が公開されてからです。その録音の中で、理事長のゲイリー・シムズ氏は、今年の秋にやってくるという「小児COVID症例事件の津波」の悲惨な予測について、何の証拠も示すことができず、一方で、真実を語ったキリアン医師を脅しています。

キリアン博士は、医療サービスの腐敗が進んでいることを訴え、リーダーシップと誠実さを示して職を辞しています。

「過去3ヶ月間のER患者のうち、少なくとも80%はダブルワクチンを使用していました」とキリアン博士は、重篤な医学的問題を抱えてERに入ってくる患者の非公式調査について語っています。「この物語に従い続けるなら一体何人の人が死ぬことになるのでしょうか?」



この割合は、8月の「covid-19」死亡の80%9月の81%が完全にワクチンを接種した人であったという、イギリスの最近の公衆衛生データとほぼ同じです。また、アメリカで最もワクチンを接種している州で、「covid-19」による入院が大急増していることも重要です。また、スウェーデンでは、9月1日から24日までの間に「COVID関連死」の70%が完全にワクチン接種を受けた人であったことがわかりました。

また、最近発表されたジョン・ホプキンス大学から最近発表されたデータによると、各国がCOVIDワクチンを導入した後、COVID19による死亡者数が非常に急増していることがわかっていますので、ぜひご覧ください。





参照: Rumble.com;BitChute.com



日本の研究論文
The SARS-CoV-2 Delta variant is poised to acquire complete resistance to wild-type spike vaccines | bioRxiv
Delta

要するに、ファイザーのCovid-19ジャブはまだデルタ変異体を中和したが、RBDに4つの一般的な突然変異が導入されたとき、ワクチンは変異体を中和する能力を失い、代わりに感染性を増強した。「ワクチン誘発増強疾患」と言うそうですよ


※もう変異体に特化したワクチンを作り直すしかないわけですな、同じワクチンの3回目のブースターをやったところで死ぬだけです。まあ、病気を治す目的ではなく酸化グラフェンと寄生虫の補充だと思いますが...